栃木盲導犬センターボランティアの輪
タイキ
きっかけは、点訳ボランティア養成講座で視覚障害者と直接対話したことです。自分が健常者であり、特に普段、何も気にしないことが、障害者にとって、大変な事であると気付かされました。
盲導犬は、視覚障害者の目となり、更には心の支えになることも知りました。しかし文化の違いはあれど、欧米に比べ先進国であるはずの日本に約9百頭しか盲導犬がいないという事実にもショックを受けました。
今は、土日の作業ボランティアとPWをやっています。子犬ちゃん(ジェシカ:ブルー)はあまり手はかかりませんが、始めてのPWですし、慎重にやっていくつもりです。
とりあえず、このHPの表題にもなっていますが、一人でも多く、ボランティアの輪が広がるとよいですね
。 - 住まい
- 栃木県宇都宮市

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最近のコメント
タイキ様より
ブルーもPW生活を終え、入学式を迎えました。盲導犬になれるかは素質なので期待に留めておきますが、その後の健康と安全を祈っています。
さて、ブルーを引き渡したその足で今度はO胎くろのPW生活に突入です。どんなPW生活になるか、今から楽しみです。
2007年09月30日
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