栃木盲導犬センターボランティアの輪
シャンプーボランティア坂井 博美春休みにフィリピンに行ってボランティアをしたことがきっかけで、日本でも何かボランティアをしてみたいと思うようになりました。たまたま見ていた栃木盲導犬センターのホームページの中に、ボランティア募集の記事を見つけ、応募しました。
大川 順子小学生の頃から盲導犬の訓練士になりたいと思っていました。今の自分に何かお手伝いできることがあればと思い、このボランティアをはじめました。
白銀 くみ子昨年5月にドッグクラブを立ち上げました。その活動の中で「私たちにできること・・・」のひとつとして、栃木盲導犬センター内でのボランティアを始めました。主に犬たちのシャンプーをしています。
小牧 真弓盲導犬センター内の犬たちをシャンプーする仕事をしています。シャンプーをしていると、以前飼っていた犬を思い出し、とてもなつかしい気持ちになります。
ゆみ犬が大好きで、犬に携わる仕事がしたいと思い、少し前まで犬関係の専門学校に通っていました。訳あって、そこは辞めてしまいましたが、もう一度、犬のそばで何かをしたい!と思い、ボランティアをすることに決めました。
もんペット関係の学校に通っており、そこの研修がきっかけで2005年夏から何度かお世話になりました。仕事内容は犬のシャンプーや犬舎掃除、合宿所の整理などなど・・・。その中でも特に犬のシャンプーは、とても楽しかったです。
和ボランティアをしたきっかけは、トレーナーになりたいという夢があるからです。栃木盲導犬センターのボランティアのことは以前から知っていたのですが、なかなか機会に恵まれず、ようやく今回実現しました。
プーちゃん私は犬がとても好きで、盲導犬にかかわる仕事にとても興味があります。今回、学校の先生からすすめられ、栃木盲導犬センターでボランティアをさせていただきました。
いーちゃん栃木盲導犬センターで何をするのか着いた時は少しキンチョーしましたが、いざ仕事が始まるとそれは学校でもやった事のある仕事だったのでスムースに出来ました。
まりこ今日はじめて栃木盲導犬センターへボランティアに来ました。おとなしいワンちゃん、犬舎の数におどろきました。介助犬や聴導犬より普及しているのを実感しました。
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