栃木盲導犬センターボランティアの輪
パピーウォーカービンゴパパ以前より日本盲導犬協会の賛助会員をしていました。パピーウォーカーをしてみたいと思い、神奈川訓練センターでお話を伺ったところ、自宅に近い栃木盲導犬センターを紹介していただきました。紹介を受けて、早速栃木盲導犬センターに連絡はしてみたものの、なかなか決心がつかずにいました。
にこ家を建てたことをきっかけに、犬を飼ってみたいと思うようになりました。いろいろな選択肢がありましたが、家族で相談した結果、パピーウォーカーをやってみようということになりました。現在は2頭目のパピーウォーキング中です。
しろくまファミリーパピーとの生活も、早いものでもう4頭目になりました。その4頭目の子犬アリエルとも、もうすぐお別れです。 ホームページでは、失敗だらけの(笑)パピーとの生活を掲載しています。よろしければご覧ください。
ゆるりテレビで盲導犬とユーザーの方の共同訓練の様子を見たことが、私がパピーウォーカーを始めるきっかけとなりました。栃木盲導犬センターのホームページでボランティアの募集を見つけ、すぐに問い合わせをし、研修会を見学し、その場で申し込みました。こうして始めたパピーウォーカーのお仕事は、今思えば悩んだり喜んだりの連続でした。
dannosuke「犬を飼いたい!!」そんな軽い気持ちで始めたパピーウォーカーも早2頭目。お別れする時はとても辛いけど、1頭でも多く盲導犬になってもらえたら…と思いお手伝いしています。
ぽぷちゃん今回初めてパピーウォーカーをすることになりました。 栃木盲導犬センターとの出会いは4年ほど前になります。リジェクト犬だったぽぷりとトトイ(同胎のきょうだい)を引き取ったことから始まりました。
みちみち犬を飼いたい!でもその前に、ちゃんとしたしつけ方を勉強したい!ということからたどり着いたのが、パピーウォーカーでした。ところがなぜか、現在、7頭目のパピーと楽しく暮らしています。
ベリー以前、知り合いの方から、パピーウォーカーをしているという話を聞いたのが、パピーウォーカーというボランティアを知るきっかけでした。その時は、とても自分にはできないと思っていましたが・・・。
タイキきっかけは、点訳ボランティア養成講座で視覚障害者と直接対話したことです。自分が健常者であり、特に普段、何も気にしないことが、障害者にとって、大変な事であると気付かされました。
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